元KAT-TUN田口の10年前大麻使用時期動画映像!当時KAT-TUNの活動は?

田口淳之介

こんにちは管理人です。

大麻取締法違反(所持)容疑で逮捕された元KAT-TUNの田口淳之介容疑者が

大麻を使用し始めたのは10年ほど前からだと供述していることが明らかになりました。

10年も前から大麻をやりながらKAT-TUNの活動を続けていたということが衝撃です。

今回は10年前の田口淳之介はKAT-TUNでどのような活動をしていたのかを調べていきます。

 

 

KAT-TUNデビューから10年前まで

KAT-TUNは2001年にデビューしています。

田口淳之介容疑者は当時16歳でした。

デビューといっても堂本光一さんのバックダンサーとしてのデビューですので、

まだ楽曲発表はしていない状態でした。

 

その後、2006年にシングル「Realface」をリリースしメジャーデビュー。

このRealfaceがいきなりミリオンセラーで爆発的に人気が出ました。

 

10年前の2009年といっても既にグループは8年目に突入。

田口淳之介容疑者は24歳です。

小峰麗奈容疑者とは2007年に友人の紹介で出会っていますので、

大麻に手を染めていったのは小峰麗奈容疑者の影響が大きいだろうと推測できますね。

 

 

2009年のKAT-TUNの活動

それでは当時KAT-TUNは何をしていたのかみていきます。

2009年
4月29日、4作目のアルバム『Break the Records -by you & for you-』をリリース。

5月15日 – 21日、『KAT-TUN LIVE Break the Records』を開催。当初は7日間連続東京ドーム公演で38.5万人を動員予定だったが、84万8344人の応募があったため、史上初となる8日間連続東京ドーム公演に記録を伸ばした。

また予定になかった京セラドームで5月29日 – 31日の3公演、東京ドームで6月14, 15日の追加2公演を行い、計13公演で68.5万人を動員。

さらに7月22日 – 8月23日、『KAT-TUN SUMMER’09 Break the Records』を全国6都市で開催。総計で8都市30公演で81.5万人を動員した。

出典:wikipedia

 

ちょっとバケモノグループすぎではないでしょうか・・・

8日間連続の東京ドーム公演なんて行えるアーティストなんていたんですね。

ちなみに2018年度のライブ動員数ランキングにてジャニーズ内で1位は嵐(日本国内では3位)です。

 

その嵐で動員は18公演で89.4万人だったと推定されています。

KAT-TUNは81.5万人ですので、

現在の嵐と同じくらいの人気を当時のKAT-TUNは誇っていたということですね。

こういった急激な環境の変化、プレッシャーの影響も大きかったでしょう。

 

2009年のKAT-TUNの動画

そんな東京ドーム公演真っ只中のKAT-TUNがバラエティ番組とコラボしている動画があります。

 

 

田口淳之介容疑者は普段明るく真面目なキャラクターだったと思いますが、

そういったタイプはテレビでは生きづらかったのかもしれないですね。

この動画でも「面白くなかったよ」という有田さんの本気とも受け取れてしまうボケに

苦笑いで返すしかできない田口淳之介容疑者。

KAT-TUNメンバーの中でも地味目なほうですので

色々と思い悩んでいたのかもしれませんね。

 

こういったことが少しずつ重なって

大麻に助けを求めてしまったのではないかと思えてなりません。

 

 

 

2009年以降ということでKAT-TUN脱退時にも大麻は使用していました。

どの程度の頻度で使っていたのかはわかりませんが、

まともに話している人が大麻を使っているとは全くわかりませんでした。

 

 

田口淳之介容疑者のラストライブはこちらです。

まとめ

以上、田口淳之介容疑者が10年前から大麻を使用していたということで

KAT-TUNの10年前の活動を確認してみました。

何度も何度もメンバーの脱退、不祥事に苦しめられるKAT-TUNjは

本当に可哀想ですが、頑張っていただきたいです。

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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